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先輩職員からのメッセージ

Message

院内においては多職種との関わりが深いことが特徴の一つ
顔写真

佐藤 周

臨床工学技士

読売理工医療福祉専門学校 臨床工学科

平成28年度

病院に勤務する臨床工学技士としてのメリット

専門学校卒業後、地元秋田に就職したいと考えていました。JA秋田厚生連は県内9カ所に病院があり、その全てが基幹病院として機能しており、地域医療に力を入れています。
院内においては多職種との関わりが深いことが特徴の一つだと感じています。また臨床工学技士としても幅広い業務に関わることができるので、自分の仕事に対するモチベーションアップにも繋がっています。

目標としていること

現在、臨床工学技士として透析センターで働いています。日々患者さんと接する業務なので最初は距離感や業務に対しての戸惑いもたくさんありましたが、そんな私でも働いていく中で少しずつ患者さん達から声を掛けてもらえるようになりました。担当した患者さんから「佐藤さんで良かった」と言われたときはとても嬉しく、仕事に対してのやりがいを感じています。頼れる先輩方に負けないよう今後もスキルアップを目指して頑張っていきます。